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台湾の店舗型風俗が危ない

今年8月以降、台湾で有名な日本人の街”林森北路”で日本人が風俗遊びで逮捕されることが多発。
林森北路の路上には多くの客引きがいて、その人たちの案内で事件がたくさん起きているそうです。元々台湾では路上客引きは違法でありながらも、路上客引きは減ることなく、増加する一方が事実。客引きは日本人客をぼったくるターゲットにし、KTVと言われる手コキサービスつきの飲み屋やキャバクラ、エロマッサージなどに連れて行きます。推測ですが、司法機関が今、街のイメージを悪化させる客引きを真剣に取締を始めたのかと思えます。

林森北路は多くの店が休業し、過去の活気は見れなくなりました。そのため、路上客引きのぼったくり手口はもっと悪質になり、トラブルも毎日のように発生しています、その上警察が店舗への取締も増強しているので、店舗型は非常に危ないと言えます。

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